NEX-3 初撮影 ― 2010/11/21 23:03
初めて手にしたデジタル一眼。NEX-3を早速使ってみた。このずっしり感とか、ズームレンズをグリグリ動かすとかするだけでなんだかプロっぽいじゃん、とか唯っぽいことを思ってみたりするのだけど、完全お任せデジカメのDSC-W350と使い方とかは基本的に変わらない。
シャッター半押しでピントも合わせてくれるし、撮影時の環境を自動判別して最適な設定に合わせてくれる。もう少し面倒くさいのかと思ってたら、そうでもなかったよ。背景のボケ具合とかも調節できてなんだか面白いっすね。
まだ屋外に持ち出せる環境が出来ていないので、とりあえず室内で撮影会をってことで今回のモデルはプリキュアさんです。自立出来ないのでかごに腰掛けてもらって、こんな写真が撮れました。
シャッター半押しでピントも合わせてくれるし、撮影時の環境を自動判別して最適な設定に合わせてくれる。もう少し面倒くさいのかと思ってたら、そうでもなかったよ。背景のボケ具合とかも調節できてなんだか面白いっすね。
まだ屋外に持ち出せる環境が出来ていないので、とりあえず室内で撮影会をってことで今回のモデルはプリキュアさんです。自立出来ないのでかごに腰掛けてもらって、こんな写真が撮れました。
りっちゃんず ― 2010/11/21 21:25
プレデターズ ― 2010/11/21 20:09
ハネブロで初となる映画の紹介ですね。
映画館が嫌いなものでBlu-rayやDVDになってから見る事になるので、世間的にはかなりずれた映画がターゲットになりますがお付き合いください。
モンスターパニックの王者エイリアンシリーズに匹敵する知名度を誇るであろうプレデター。その新作がこのプレデターズ。
プレデターズとの名前から、エイリアンズ(エイリアン第二作目)のような数の脅威を想像していたのだけど、良く考えたらプレデターってもとから集団で行動してたっけ。まあいいや。
今作はプレデター達のハンティングを映画化した作品。人間が動物を狩るように、プレデターも余暇に?人間狩りをするって事らしい。今まで地球まで遠征してたのが面倒くさくなったのか、近場の星を狩場にしたようだけど、結局獲物の人間を地球まで捕まえに来る貧乏くじを引いた奴等はいたみたいだけど。
いままでの作品に登場したプレデターって、誇りを持って敵と戦ってたと思うんだけど、今回のプレデターにはそんな姿勢はあまり見られずただのモンスターになってしまった感がある。そう感じたのはプレデター犬の存在。自身の力で戦わないプレデターなんてプレデターじゃないでしょ。他のモンスターパニック映画ならモンスターの襲撃って事でなんの問題もないんだけど、プレデターを冠する以上は大きな減点まちがいなし。
だけど、あまり戦士としてのプレデター像に拘るとつまらない映画になるので、そのあたりは程々にしといた方がよさそう。映像は派手だしアクションも多いし、変な拘りを持たなければ楽しめる映画のはず。
それと、前作のオマージュ的展開があちこち散りばめられているので、プレデターシリーズを予習してから見たほうがニヤリと出来る回数は増えるはず。でも、あまりに前作を意識しすぎた感はあるかも。エイリアンズVSプレデターの様に怪獣大戦争の如く好き放題出来ないってのはあるだろうけど、でもプレデターズVS人間じゃ一方的&地味で爽快感にかけるよなぁ。新種のプレデターとか出てくればまた違ったのだろうけど、結局はプレデターが沢山出てくる一作目でしたってオチ。
モンスターパニックが好きなら見てみるのもいいかもよ。来月のバイオハザード4はどんな作品になってるかな。今度は渋谷が舞台とか。プレデターズに出てきたヤクザは刀の使い方酷かったな。でもそんな洋画に出てくるおかしな日本を見るのも楽しみの一つなんだけどね。
映画館が嫌いなものでBlu-rayやDVDになってから見る事になるので、世間的にはかなりずれた映画がターゲットになりますがお付き合いください。
モンスターパニックの王者エイリアンシリーズに匹敵する知名度を誇るであろうプレデター。その新作がこのプレデターズ。
プレデターズとの名前から、エイリアンズ(エイリアン第二作目)のような数の脅威を想像していたのだけど、良く考えたらプレデターってもとから集団で行動してたっけ。まあいいや。
今作はプレデター達のハンティングを映画化した作品。人間が動物を狩るように、プレデターも余暇に?人間狩りをするって事らしい。今まで地球まで遠征してたのが面倒くさくなったのか、近場の星を狩場にしたようだけど、結局獲物の人間を地球まで捕まえに来る貧乏くじを引いた奴等はいたみたいだけど。
いままでの作品に登場したプレデターって、誇りを持って敵と戦ってたと思うんだけど、今回のプレデターにはそんな姿勢はあまり見られずただのモンスターになってしまった感がある。そう感じたのはプレデター犬の存在。自身の力で戦わないプレデターなんてプレデターじゃないでしょ。他のモンスターパニック映画ならモンスターの襲撃って事でなんの問題もないんだけど、プレデターを冠する以上は大きな減点まちがいなし。
だけど、あまり戦士としてのプレデター像に拘るとつまらない映画になるので、そのあたりは程々にしといた方がよさそう。映像は派手だしアクションも多いし、変な拘りを持たなければ楽しめる映画のはず。
それと、前作のオマージュ的展開があちこち散りばめられているので、プレデターシリーズを予習してから見たほうがニヤリと出来る回数は増えるはず。でも、あまりに前作を意識しすぎた感はあるかも。エイリアンズVSプレデターの様に怪獣大戦争の如く好き放題出来ないってのはあるだろうけど、でもプレデターズVS人間じゃ一方的&地味で爽快感にかけるよなぁ。新種のプレデターとか出てくればまた違ったのだろうけど、結局はプレデターが沢山出てくる一作目でしたってオチ。
モンスターパニックが好きなら見てみるのもいいかもよ。来月のバイオハザード4はどんな作品になってるかな。今度は渋谷が舞台とか。プレデターズに出てきたヤクザは刀の使い方酷かったな。でもそんな洋画に出てくるおかしな日本を見るのも楽しみの一つなんだけどね。
けいおん!コミックを早速購入してきました。 ― 2010/11/14 20:09
PSPのけいおん!に影響されて原作コミック買ってしまいました、古本屋で。本屋で買うと一冊800円以上するコミックを、出遅れ組がまとめ買いするにはかなりキツイ価格ですから。
古本って事で全巻そろえることが出来ず3巻だけ歯抜け状態。今回購入できなかった3巻は機会を見て古本屋を回って探すとして、早速1巻をパラパラと。
高校の軽音楽部でコピーやらずにいきなりオリジナルから始めるなんてやるなぁ。だけど音楽ネタがあまり出てこないのはちょっと期待していたのとちがうかな。私的にはジャンルが違うけど、かなり突っ込んだ美術ネタ満載のGAの様な作品を期待してたんだけど。ギター初心者の唯を使って、もっとギターネタとか差し込んでも良かったんじゃないかなぁ。ギター見に行ったら、形の違いとかで戸惑うとか、そんなの欲しかったな。そしたら、レス・ポール、テレキャス、ストラトとかの違いが話題になって、話しに音楽ネタの深みが出ると思うんだけど。
にしても初めてのギターがレス・ポールってのも凄いなぁ。つまりギブソンだよね。ギブソンで15万だと廉価モデルだろうけど、いきなり手を出すなんて勇気あるなぁ。さすが初心者、怖いもの知らずです。
値段もそうだけど、レス・ポールって扱いが面倒くさいし、ギター自体が重いから女の子が使うには大変だと思うんだけど、マンガの中ではそんな描写がないのはがっかり。それとも最近のモデルは軽量化が進んでるのかな?
レス・ポールのプレイヤーといえば、B'zの松本孝弘っすよね。海外のプレイヤーだとスラッシュとかジョー・ペリーとか。他にも沢山居るだろうけど名前が出てこないや。名プレイヤーが多いので憧れのモデルではあるけど、同時にプレッシャー(周りの期待、高価なレス・ポール使ってるって事は上手いんじゃね的な)もでかいと思うけど、気にしすぎか。
二つ乗ったハムでディストーションがガンガン掛かりまくりなパワフルなサウンドが魅力ですね。けいおん!のCDでもディストーションギターがよく出てくるし。
テクニカルな梓はやっぱりストラトでしたね。マンガの中でははっきり描かれてる場面がないんだけど、ピックアップ二つしか乗ってないように見えるのは気のせいか?ストラトはシングル三つが基本だと思ったんだけど、もしかしたらフェンダーじゃなくてオリジナルモデル?
イングヴェイに代表される超テクニカルプレイヤーから広く一般プレイヤーにまで使われるエレキギターの代表。レス・ポールに比べると繊細な音が特徴だけど、エフェクターを使えばディストーション系の音も出るってのが私のレスポールへの理解。
ベースとドラムスは実際に触ったことないので良く分からないけど、ドラムスはヤマハってロゴが入ってるような。私の好きなベーシスト、ビリー・シーンはヤマハモデル使ってるみたいだけど、澪のベースはどんなモデルなんだろ?
このマンガ、演奏の描写が少ないのはがっかりポイントです。ギター初心者が最初に躓くFコードとかまったく出てこないし。ミュートとは、チョーキングとは、チューナーってこんな物ってのを台詞で説明するんじゃなくて、GAの様にそれこそ美術の教科書を見てたんだっけ俺?ってくらいの勢いでマンガで表現して欲しかったなぁ。
実際楽器弾いてみたいと思ってる人結構居ると思うんだけど。
で実際に楽器屋行ってみたら、なんだか薄暗いし店員さんも独特のオーラ放ってて入りにくいなぁとか思った人結構いると思うんだけど。
本屋とかでギターの教則本見てみたら、なんだか分けわかんない事一杯書いてあるし、けいおん!みたいな楽しげなイメージとはかけ離れてるなぁって感じた人もいると思うのだけど。
周りにギター(楽器)とかやってる人が居るのと居ないのではまったく違う。実際エレキギターと言っても様々な種類があるし、それぞれに特徴も違う。ギター本体以上にエフェクターやらアンプやらはそれこそ星の数ほどある。って事はあまり一般常識ではないと思う。
一人で楽器始めるのっていろいろ大変。そんな楽器に興味はあるけどなんだか敷居が高いなぁ、そんな風に思ってる人の背中を押してくれるような存在、楽器の選び方に始まり、それこそ教則本に取って代われる位になったらやり過ぎだけど、けいおん!にはそれくらい期待したいなぁ。
マンガは軽音部の日常がまったりと描かれていて楽しい。だけど音楽ネタを期待すると外しますね。アニメがどんな展開なのかは分からないけど、軽音部としてオリジナル楽曲がCDとして発売されている事から、ライブのシーンとか多めになってるのかな?それなら買いかも。
今回は、ソフマップで処分されていた律に急遽参加してもらいました。って、なんで律が処分されてんの?マンガでも律は私の一押しキャラ。やっぱ律っすよね。
古本って事で全巻そろえることが出来ず3巻だけ歯抜け状態。今回購入できなかった3巻は機会を見て古本屋を回って探すとして、早速1巻をパラパラと。
高校の軽音楽部でコピーやらずにいきなりオリジナルから始めるなんてやるなぁ。だけど音楽ネタがあまり出てこないのはちょっと期待していたのとちがうかな。私的にはジャンルが違うけど、かなり突っ込んだ美術ネタ満載のGAの様な作品を期待してたんだけど。ギター初心者の唯を使って、もっとギターネタとか差し込んでも良かったんじゃないかなぁ。ギター見に行ったら、形の違いとかで戸惑うとか、そんなの欲しかったな。そしたら、レス・ポール、テレキャス、ストラトとかの違いが話題になって、話しに音楽ネタの深みが出ると思うんだけど。
にしても初めてのギターがレス・ポールってのも凄いなぁ。つまりギブソンだよね。ギブソンで15万だと廉価モデルだろうけど、いきなり手を出すなんて勇気あるなぁ。さすが初心者、怖いもの知らずです。
値段もそうだけど、レス・ポールって扱いが面倒くさいし、ギター自体が重いから女の子が使うには大変だと思うんだけど、マンガの中ではそんな描写がないのはがっかり。それとも最近のモデルは軽量化が進んでるのかな?
レス・ポールのプレイヤーといえば、B'zの松本孝弘っすよね。海外のプレイヤーだとスラッシュとかジョー・ペリーとか。他にも沢山居るだろうけど名前が出てこないや。名プレイヤーが多いので憧れのモデルではあるけど、同時にプレッシャー(周りの期待、高価なレス・ポール使ってるって事は上手いんじゃね的な)もでかいと思うけど、気にしすぎか。
二つ乗ったハムでディストーションがガンガン掛かりまくりなパワフルなサウンドが魅力ですね。けいおん!のCDでもディストーションギターがよく出てくるし。
テクニカルな梓はやっぱりストラトでしたね。マンガの中でははっきり描かれてる場面がないんだけど、ピックアップ二つしか乗ってないように見えるのは気のせいか?ストラトはシングル三つが基本だと思ったんだけど、もしかしたらフェンダーじゃなくてオリジナルモデル?
イングヴェイに代表される超テクニカルプレイヤーから広く一般プレイヤーにまで使われるエレキギターの代表。レス・ポールに比べると繊細な音が特徴だけど、エフェクターを使えばディストーション系の音も出るってのが私のレスポールへの理解。
ベースとドラムスは実際に触ったことないので良く分からないけど、ドラムスはヤマハってロゴが入ってるような。私の好きなベーシスト、ビリー・シーンはヤマハモデル使ってるみたいだけど、澪のベースはどんなモデルなんだろ?
このマンガ、演奏の描写が少ないのはがっかりポイントです。ギター初心者が最初に躓くFコードとかまったく出てこないし。ミュートとは、チョーキングとは、チューナーってこんな物ってのを台詞で説明するんじゃなくて、GAの様にそれこそ美術の教科書を見てたんだっけ俺?ってくらいの勢いでマンガで表現して欲しかったなぁ。
実際楽器弾いてみたいと思ってる人結構居ると思うんだけど。
で実際に楽器屋行ってみたら、なんだか薄暗いし店員さんも独特のオーラ放ってて入りにくいなぁとか思った人結構いると思うんだけど。
本屋とかでギターの教則本見てみたら、なんだか分けわかんない事一杯書いてあるし、けいおん!みたいな楽しげなイメージとはかけ離れてるなぁって感じた人もいると思うのだけど。
周りにギター(楽器)とかやってる人が居るのと居ないのではまったく違う。実際エレキギターと言っても様々な種類があるし、それぞれに特徴も違う。ギター本体以上にエフェクターやらアンプやらはそれこそ星の数ほどある。って事はあまり一般常識ではないと思う。
一人で楽器始めるのっていろいろ大変。そんな楽器に興味はあるけどなんだか敷居が高いなぁ、そんな風に思ってる人の背中を押してくれるような存在、楽器の選び方に始まり、それこそ教則本に取って代われる位になったらやり過ぎだけど、けいおん!にはそれくらい期待したいなぁ。
マンガは軽音部の日常がまったりと描かれていて楽しい。だけど音楽ネタを期待すると外しますね。アニメがどんな展開なのかは分からないけど、軽音部としてオリジナル楽曲がCDとして発売されている事から、ライブのシーンとか多めになってるのかな?それなら買いかも。
今回は、ソフマップで処分されていた律に急遽参加してもらいました。って、なんで律が処分されてんの?マンガでも律は私の一押しキャラ。やっぱ律っすよね。





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